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裏ハムラのダウンタイム|術前から3か月後まで

裏ハムラのダウンタイム|術前から3か月後までのメイン画像

施術の説明

熊本美容外科NABEクリニック、クマ取り治療裏ハムラ法についてです。

裏ハムラのダウンタイム|術前から3か月後まで!

「クマ取りは気になるけれど、術後の腫れや内出血が心配…」

今回は、裏ハムラ法を受けられた方の術前 → 直後 → 1週間後 → 3か月後の経過をご紹介します。

仕上がりだけでなく、そこに至るまでの経過も、施術を検討する参考にしていただければと思います。

裏ハムラ法は、下まぶたの裏側から、目の下の凹みの原因となる靭帯を解除するとともに、ふくらみの原因となる脂肪をくぼみへ移動・固定し、凹凸の改善を目指す手術です。

術後の腫れや内出血の程度、落ち着くまでの期間には個人差があります。
今回の写真は、あくまでも一例です。

すべての方が同じ経過・仕上がりになるわけではありませんので、
大切な予定がある場合は、余裕をもって施術時期をご検討ください。

「どのくらいお休みを取ればいい?」
「この予定までに受けても大丈夫?」

そうしたことも、カウンセリングで遠慮なくご相談ください。

施術を受けるかどうかだけでなく、受ける時期も含めて、納得して選んでいただきたいと思っています。

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【施術名】
裏ハムラ法(両目・自由診療)


熊本美容外科 NABEクリニック
院長 鍋 壮一郎

ご予約はHPのLINEから。
裏ハムラ法について「これも知りたい」ということがあれば、お気軽にご質問ください。
今後のQ&Aでも取り上げていきます。

施術の副作用(リスク)

腫れ、内出血、痛み、感染、血腫、左右差、違和感、クマの残存など。

料金

通常価格:444,000円
モニター価格:400,000円
別途、麻酔セット料金:41,000円

施術・麻酔の合計:
通常485,000円/モニター441,000円
※モニターには審査・条件があります。

裏ハムラ法
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